MOTTAINAI 事務局便り
2013.06.04
2013.05.23
【リリース】QBB×MOTTAINAIキッズフェスティバル開催
MOTTAINAIキャンペーン事務局は、六甲バター株式会社の協賛のもと、2013年6月15日(土)、兵庫県神戸市 イオンモール神戸北店にて、子どもたちが自然環境やモノを大切にする心を学べる「QBB×MOTTAINAIキッズフェスティバル」(参加無料)を開催致します。
出店も買い物も小学生だけで行う「MOTTAINAIキッズフリーマーケット(キッズフリマ)」約60店のほか、タレント ルー大柴さんの「MOTTAINAIトークショー」、「MOTTAINAIクイズラリー」など、親子で楽しめるイベントが盛り沢山です。
2013.05.05
2013.04.25
【リリース】MOTTAINAIフェスタ2013 in 秋葉原UDX 開催
環境省が定めた「6月環境月間」にちなみ、2013年6月29日(土)、6月30日(日)の2日間、秋葉原UDXにて、地球にやさしいライフスタイルを体験できる「MOTTAINAIフェスタ2013」を開催致します。
ニュースリリースはこちらからご覧ください。⇒ メディアリリース
2013.04.23
【リリース】MOTTAINAIの森マイスプーン 5月1日発売
2013年5月1日(水)より、「MOTTAINAIの森 マイスプーン」3種を発売開始。
ニュースリリースはこちらからご覧ください。⇒ メディアリリース
2013.04.21
【メディア】MOTTAINAIキャンペーンをご紹介頂きました。
■J-WAVE「WONDER VISION」4月21日(日)6:00〜9:00OA
アースデイ東京2013イベント完全ガイド
各出展ブース紹介内でMOTTAINAIブースを紹介していただきました。
■TOKYO MX報道センター
4月20日(土)夕方ニュース番組でアースデイ東京を紹介
ふろしきワークショップの様子をご紹介いただきました。
<OA映像>
2013.03.06
【メディア掲載】MOTTAINAIこしひかり をご紹介頂きました
2013年3月1日に発売された、「MOTTAINAIこしひかり」を下記媒体でご紹介頂きました。
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●オルタナ(>>記事はコチラ)
●Yahoo! (>>記事はコチラ )
2013.02.14
『マイECO 31号』にMOTTAINAIが掲載されました
マイECO 31号にMOTTAINAIの特集記事が掲載されています。
ぜひこちらからPDFでご覧ください!
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2013.02.12
【メディア掲載】MOTTAINAIキッチンマットをご紹介頂きました
レタスクラブ(2/25号)にてMOTTAINAI洗えるキッチンマット(プリント) ファームをご紹介頂きました。
プレゼントも実施中です。ぜひご覧ください。
2013.01.06
【メディア掲載】MOTTAINAIの活動をご紹介頂きました
▼“MOTTAINAI”を提唱したマータイさんの
半生を描いたドキュメンタリー映画 無料上映会@代官山T-site
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・ 朝日新聞デジタル/Asahi.com
・ livedoor
・ @nifty
・ ゆこゆこ
・ excite
・ ゼンリンActiz
・ WalkerPlus
・ FukkouBlogNetwork
・ 30min.
▼子どものためのジャズコンサート@六本木ヒルズ
FukkouBlogNetwork
▼ MOTTAINAIキッズフェスティバル@イオンモール堺北花田
・ 新聞情報
・ 日刊水産経済新聞
・ 冷凍食品新聞
2012.12.10
2012.10.30
ドキュメンタリー映画「テーキングルー ト」上映会のお知らせ
ワンガリ・マータイさんの生涯を描いたドキュメンタリー映画「テーキングルー
ト」の上映会/10月31日午後6時から九州大学農学部で開催
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MOTTAINAIキャンペーンの提唱者でノーベル平和賞を受賞したケニアのワンガリ・マータイさんの生涯を描いたドキュメンタリー映画「テーキングルート」の上映会が10月31日午後6時から福岡市の九州大学農学部・防音教室101で開かれます。一般の方も鑑賞できます。
■開催場所:九州大学農学部(防音教室101)※福岡市東区箱崎6丁目10−1
■開催日時:10月31日午後6時〜
■申し込み:不要
■入場無料
■問い合わせ:同大学院農学研究院森林政策学研究室(sato.noriko.842@m.kyushu-u.ac.jp)へ。
2012.10.29
2012.10.25
2012.10.19
記者の目:マータイさん死去1年=七井辰男
グリーンベルト運動本部事務所で昨年9月2日、藤井剛撮影
ノーベル平和賞受賞者でMOTTAINAIキャンペーンを世界中に広めたケニアのワンガリ・マータイさんが昨年9月25日に亡くなってから1年余りがたった。死の直前まで仕事に没頭し「身近なところから行動する」姿勢を身をもって示した生涯だった。あの温かい笑顔はもう見られないが植林活動や民主化、貧困からの脱却にかけた信念と情熱は若い世代に着実に受け継がれている。一周忌に当たり「行動する思想家」の足跡を改めて振り返った。
マータイさんと最後にナイロビでお会いした昨年の9月2日は私の誕生日だった。「50代も半ば過ぎになりました」と言うと、71歳の彼女に「まだまだ若いわよ」と励まされた。その3週間後に彼女は亡くなるが、病床で絶えず書類に目を通すなど普段どおりの精力的な仕事ぶりだったという。あの励ましは年齢を怠慢の言い訳にしてはならないという戒めだったのだろう。
インタビューの中で彼女は東日本大震災の被災者の実情に心を痛めていた。「世界は皆さんとともにあります。皆さんは孤独ではないのです」というメッセージは日本を心から愛したマータイさんの素直な思いだったに違いない。だからこそ多くの避難民を出した原発の存在には否定的だった。「原子力の扱いにきわめて注意深く訓練されている日本でさえこうした危機に直面するのに他の国々はどう対応できるというのでしょう」と語ったのが印象的だった。
◇粘り強い信念で、母国民主化実現
また、彼女がエイズ患者救済プログラムを実践していたことはあまり知られていない。やせ細った重症患者同士が励まし合うよう、グループ活動を促し、家庭菜園で地場野菜を栽培させた。栄養価の高い食事や野菜をとらせ、病院でARV(抗レトロウイルス薬)治療を続けさせた。その後、患者の多くは健康を取り戻し、人生に希望を持てるようになった。この活動に加わったグリーンベルト運動(GBM)シニアオフィサーのヌジョグ・カハレさんは「自分が正しい行いをしていると思ったら、決してあきらめるな、というのが口癖でした。その教えが今、地域社会に根付いています」と語る。
信念に基づいた彼女の粘り強い行動がケニアに民主化をもたらした。そのプロセスは、米国のプロダクションが製作し、キャンペーン事務局が日本語字幕をつけたドキュメンタリー映画「テーキングルート」に表現されている。この映画には、母親たちが政治犯として拘束されている息子たちの釈放を求めて団結するシーンなどが描かれている。マータイさんは警官に殴られて昏睡(こんすい)状態に陥ったり、投獄されたりするが、興味深いのは、彼女に触発されて市民、とりわけ女性たちが自信と力を取り戻していく姿である。
東アフリカの女性として初の博士号を授与され、ナイロビ大学初の女性教授となったマータイさんには「約束された人生」が待っていたはずだった。しかし、土壌流出や砂漠化に心を痛め、公園に7本の木を植えた時から運命が大きく転回した。民主化に向けたビジョンが初めからあったわけではない。植林活動を通して政府の土地収奪の実態を知り「良き統治」と「公正な資源管理」の必要性を痛感したからだ。市民・環境教育を実践し始めたのは、グループを組織していく中で女性や子どもの人権がいかに差別され、知識を得る機会がなかったかを思い知らされたためだ。
行動を阻む壁や障害を乗り越えるための思索と仲間たちとの議論−−。身近な問題をひとつひとつ解決するなかで、マータイさん自身も人々も、グローバルな目で考える力を養っていった。彼女は「私の根っこから湧き出た考えが、人々の知識や活動の源泉と合流し、思いもしなかったような大きな流れになったのです」と語った。
◇植林された苗木 4年目330万本に
最後のインタビューで彼女は、東アフリカの深刻な干ばつに触れ「2倍働かなければならない」と強調した。キャンペーン事務局がGBMとケニア山麓(さんろく)で展開しているMOTTAINAIグリーンプロジェクトで植林された苗木は、その時80万本だったが、4年目を迎えた現在は330万本を超えている。マータイさんの言葉が住民の努力によって実証された形だ。ケニアの大地に美しい自然を残し、人々に環境を愛する心と信念を植えつけたマータイさん。「未来は、ずっと先にあるわけではありません。『未来』は『今』にあるのです。将来、実現したい何かがあるなら、今、そのために行動しなければなりません」。この言葉を胸に刻み、彼女の「遺産」を受け継いでいきたい。(水と緑の地球環境本部)
2012.10.16
マータイさん一周忌 ――― 平和願う心、次世代へ ―――
MOTTAINAIキャンペーンの提唱者でノーベル平和賞を受賞したケニアの故ワンガリ・マータイさんの一周忌にあたる9月25日、ナイロビで追悼式典が開かれ、家族をはじめ市民や政府関係者らが環境保護や民主化に尽力した故人の偉大な業績をしのんだ。
これに合わせ、日本でもキャンペーン事務局主催の「一周忌展」が東京都内で開催された。マータイさんの遺志を受け継ぐ動きは各地で始まっている。ケニア山麓(さんろく)で毎日新聞社や伊藤忠商事などと展開している植林活動「MOTTAINAIグリーンプロジェクト」の現状や故人の思い出についてグリーンベルト運動(GBM)のエドワード・ワゲニ副理事長に聞いた。【文・七井辰男、浅田芳明 写真・石川和博】
◇ケニア・ナイロビの追悼式典に100人参列
◇記念の切手、お披露目
マータイさんの一周忌式典で、記念切手の写真を披露するケニアのライラ・オディンガ首相(中央)。左は孫娘のルース・ワンガリちゃんを抱く長女のワンジラ・マタイさん、右はNGOグリーンベルト運動のヌジェリ・ガコンヨ理事長=ナイロビのグリーンベルト運動本部で9月25日
追悼式典はナイロビのアダムス地区にあるGBMのオフィスで開かれ、ライラ・オディンガ首相、カロンゾ・ムショカ副大統領、各国大使など約100人が列席した。オディンガ首相は「マータイ教授の明るい笑顔が忘れられません。彼女の活動がなければ、ケニアの森は、コンクリートジャングルになっていたでしょう。逮捕されても、強い意志を持って活動された、その姿に敬服します」と賛辞を送った。
また、GBMのヌジェリ・ガコンヨ理事長は「彼女は私たちの母であり、同僚であり、友達でもありました。ここにある椅子の3本の脚には、彼女が提唱した意味が込められています。すなわち環境保全、良き統治と正義、そして平和です。この三つを忘れずにこれからも活動していきたいと思います」と述べた。
式典では、マータイさんの孫娘によってキャンドルに火がともされ、苗木を持つマータイさんの写真を使った政府発行の記念切手がお披露目された。オディンガ首相がテープカットすると拍手が起こり、ケニア森林公社の合唱隊による「アメージング グレース」などの美しいコーラスが参列者の心をなごませていた。
参列した高田稔久(としひさ)大使は「東日本大震災後ここで追悼メモリアルをしていただき、マータイさんにお会いしましたが、がんを患っているとは知りませんでした。ある作家が言ったように、強くなければ生きていけない、優しくなければ、生きる資格がない、正にそんな方だと思いました」と思い出を語った。
◇偉大な功績、永遠に 「マータイ教授の思い出」配布
マータイさんの一周忌の追悼式典では、プログラムと共に「私たちのヒロイン、ワンガリ・マータイ教授の思い出」という一文=写真↑=が配られ、MOTTAINAIキャンペーンについても紹介された。要旨は次の通り。
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マータイ教授は今もなお、あふれるばかりの愛と優しさ、真面目さで私たちの心を包んでくれています。彼女がこの美しい緑の地球を愛し、どう歩んできたかを思うと、感謝の気持ちを感じざるをえません。
ノルウェーのノーベル平和賞委員会は、彼女が3本脚の椅子に象徴される三つの概念を環境保全の総合策として提唱したことを受賞理由に挙げました。それは環境保全、良き統治と正義、そして平和です。
環境保全については、マータイ教授が1977年にグリーンベルト運動(GBM)を創設。以来GBMは植樹キャンペーンを提唱しケニア全土で4000万本を超える木を植えてきました。
教授は、良き統治と正義がなければ民主的な政府も持続的な発展も実現しないと女性たちを励まし、彼女たちに力を与え、民主主義を勝ち取りました。
教授の活動は国境を越え、アフリカ連合の経済社会文化会議の初代議長や世界に展開するMOTTAINAIキャンペーンの名誉会長を歴任しました。
マータイ教授は、平和が資源の公正な配分と強く関係していると主張し、その正しさを証明してきました。教授は地球のため、ケニアの人々のために力を尽くしました。その偉大な業績を引き継ぐのは私たちの役割です。私たちの心に彼女の思いが永遠に生き続けますように祈りをささげましょう。
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◇東京でも「一周忌展」 マータイさんの歩み記録した映画を上映
マータイさんの生涯を描いたドキュメンタリーを真剣に見る鑑賞者。9月27日の上映会はほぼ満席だった=山田茂雄撮影
ワンガリ・マータイさんを追悼する「一周忌展」が9月24日から10月5日まで、東京都千代田区一ツ橋1の毎日新聞東京本社1階の「MOTTAINAI STATION」で開催された。
国内外でのマータイさんの活動を撮影した22点のパネルを展示。マータイさんの家族に送るメッセージの記帳を受け付けたほか、ノーベル賞受賞や訃報などを報じた毎日新聞記事や、訃報や国葬の様子を伝える地元ケニアの新聞や雑誌のコーナー、サイン入り著書(英文)の即売コーナーを設けた。来場者は記帳したり、パネルに見入るなどしてマータイさんの功績に改めて思いをはせていた。
9月27日と10月4日には、植林活動に始まり最後には民主化を勝ち取ったマータイさんの生涯を描いたドキュメンタリー映画「テーキングルート」本編(80分)を上映した。千葉県松戸市の地方公務員の男性(29)は「政府の圧力を受けながら冷静に対応し、マータイさんたちの活動が世間に認められた。意志の強さに驚きました」と感想を述べた。
期間中、会場に隣接するMOTTAINAI Shopでオリジナル商品を2000円以上購入した人に、国産のクスの木の端材を使い、消臭・防虫効果があるエコブロックをプレゼントした。
マータイさんは昨年9月25日、卵巣がんのためケニアのナイロビで死去。71歳だった。
◇彼女の夢、やり遂げる−−GBMのエドワード・ワゲニ副理事長
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東アフリカを中心に干ばつは絶え間なく続いており、家畜が死に、収穫ができず、食料を確保できない状況です。コミュニティーや希少動物の生活にも影響が及んでいます。これは気候変動や政府の不作為が原因で、地球全体に影響が出ています。私たちが引き起こした結果なのです。
ケニア山麓で行っている「MOTTAINAIグリーンプロジェクト」は、この干ばつ防止に貴重な役割を果たしています。「もったいない」の原則に沿って無駄を削減し、今持っている生産物を再利用するのが特徴です。プロジェクトは2009年に始まり、これまでに330万4324本の木を植えました。
マータイさんについて一番感じたのは、その信念と勇気でした。それがいい仕事だと信じれば、必ずいい仕事ができるという信念です。また、70歳を超えたにもかかわらず、たいへんなスタミナの持ち主でした。問題が解決するまでは一日中、仕事を続けたのです。休んではどうですかと言ったのですが、休もうとしませんでした。もう一つは、素晴らしいユーモアの持ち主だったということです。彼女に会ったり、一緒に働いたりした人は誰もが、ユーモアのセンスをテストされました。
彼女が強固な基盤を残してくれたことで、彼女の夢と、そのミッションを実現することができます。もし、たくさんの木を伐採しているのを見たら、同じ数だけ植え直す必要があります。ですからマータイさんは、「2倍働かなければならない」と言ったのです。たとえ伐採されていなくても、2倍働く必要があります。それがマータイさんの遺志を受け継ぐことだと信じています。(談)
◇ケニアではネットTVがドキュメンタリー映画を放映
ケニアのインターネット放送局CNTVがマータイさんのドキュメンタリー「笑顔の環境戦士」を作り、放映している=写真。28分の動画で、マータイさんの環境保全に取り組む姿や苦難に満ちた生涯を、自身や関係者の証言、記録フィルムを織り交ぜながら描いている。
MOTTAINAIキャンペーン事務局も制作に協力。来日した際、子どもたちと交流する姿やMOTTAINAIを呼びかける写真を提供し、番組に挿入された。
MOTTAINAIについては「無駄にするのは恥ずかしい、という意味の日本語『もったいない』に新しい命を吹き込み、日本人に愛されている。この言葉は今や3R運動を推進するキャンペーンとなっている」と紹介している。
2012.10.10
【メディア掲載】MOTTAINAIグッズをご紹介頂きました
下記媒体で、「MOTTAINAIの森 バターケース」をご紹介頂きました。
■10/10 日経MJ
■10/10 Fuji Sankei Business i
2012.09.26
【メディア掲載】MOTTAINAIグッズをご紹介頂きました
■『オレンジページ』で
MOTTAINAIゴミ袋をご紹介頂きました。
■ムック『食卓の定番365』で、
MOTTAINAIの森カッティングボードと、しらかばカップとちいさなスプーンをご紹介頂きました。
■『日刊木材新聞』で
MOTTAINAIモスチャームをご紹介頂きました。
■『Oggi』で
MOTTAINAIマイボトル をご紹介頂きました。

■『レタスクラブ』で
MOTTAINAI THANKS FUROSHIKI:箭内道彦をご紹介頂きました。

2012.09.20
【メディア掲載】MOTTAINAIをご紹介頂きました
▼2012年9月15日〜17日に開催した、MOTTAINAIフリマin宮城を
下記媒体にてご紹介頂きました。
■月刊ままぱれ宮城版
■河北新報 夕刊
■河北新報 朝刊
■毎日jp
■Yahoo! JAPAN
■毎日jp
▼マータイさん一周忌のパネル展示・上映会情報など
■毎日jp
■毎日新聞
■livedoor地図情報
■Waikerpuls東京
■朝日新聞DIGITAL
■30(サンゼロ)min.
<MOTTAINAIストーンファイル ⇒>
■毎日jp
<MOTTAINAIモスチャーム>
■林経新聞
<MOTTAINAIキャンペーンや、商品等について>
■毎日新聞
■MYLOHAS
■Peachy
2012.09.13
【メディア掲載】MOTTAINAIをご紹介頂きました
▼2012年9月15日〜17日に開催されるMOTTAINAI フリーマーケットin宮城を
下記媒体でご紹介頂きました。
■BIGLOBEトラベル
■ロケタッチ新聞
▼MOTTAINAIキャンペーンについて下記媒体でご紹介頂きました。
■新聞情報 MOTTAINAI商品続々 割り箸、ランチトート新デザインボトル
■新聞通信 相次いで新商品発売 MOTTAINAIキャンペーン
■毎日新聞 エコ&リサイクルフェスで環境学ぶ きょうから秋田駅前
■毎日新聞 環境問題を学ぶエコフェス開幕 秋田・きょうまで
■新聞之新聞 割り箸、ランチトート、新デザインボトル毎日新聞 MOTTAINAI新商品続々
■新聞研究往来 間伐財割り箸など−MOTTAINAI−毎日新聞が新商品
■毎日新聞 秦万里子さん13日にライブ MOTTAINAIキャンペーンに賛同
■SANKEI EXPRESS マータイさんの精神が生きる環境へのやさしさ 木と自然のぬくもり
■琉球新報(りゅうPON!) よくわかる環境ニュースエコ教室 矢祭もったいない市場
| 2013.06 |
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- 『マイECO 33号』にMOTTAINAIが掲載されました
- 【リリース】QBB×MOTTAINAIキッズフェスティバル開催
- 『マイECO 32号』にMOTTAINAIが掲載されました
- 【リリース】MOTTAINAIフェスタ2013 in 秋葉原UDX 開催
- 【リリース】MOTTAINAIの森マイスプーン 5月1日発売
- 【メディア】MOTTAINAIキャンペーンをご紹介頂きました。
- 【メディア掲載】MOTTAINAIこしひかり をご紹介頂きました
- 『マイECO 31号』にMOTTAINAIが掲載されました
- 【メディア掲載】MOTTAINAIキッチンマットをご紹介頂きました
- 【メディア掲載】MOTTAINAIの活動をご紹介頂きました








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